食べる醤油シリーズ

食べる醤油シリーズ

食べる醤油シリーズ

【熊本の野菜がおいしいわけ】
熊本で育つ野菜がおいしい理由は、今も生きる阿蘇山の「大地の恵み」です。今なお噴火を起こす阿蘇山ですが、その噴火によって噴出した大量の火山灰は、水はけのよい、養分たっぷりの土壌となっているのです。
また、野菜の成長に欠かせないのが天の恵みである「水」です。阿蘇山周辺は何層にもわたる地層があり、雨水が長い時間をかけてろ過されながら地中に染み込んでいきます。その水が伏流水となって再び地表に現れ、野菜の生育には最良の恵みとなるのです。
そして「太陽の恵み」です。夏は暑く、冬は寒いといった寒暖の差や阿蘇山を中心とした高低差による寒暖差などによって、旨みや甘みを十分にもった野菜が育つのです。

【食べる醤油シリーズの特徴】
「食べる醤油シリーズ」に使っている原料は、すべて「おいしさ」のこだわりが詰まっています。辛み成分の唐辛子は、生の国産青唐辛子だけを使っています。辛みの安定化には一般的に乾燥したものが使われますが、国産の青唐辛子を生のまま加熱することで、ただ辛いだけでなく、深い味わいにつながるのです。そこに天の恵みと大地の恵みを十二分に受けて育った熊本県産の野菜を合わせると、旨みや甘み、そしてコクのある辛みが混ざり合った味に仕上げることができます。また、古来より酒や味噌などに使われてきた万能調味料である米麹を使用。
本品は人々の健康を気遣う優しい想いがギュッと詰まったこだわりの逸品となっています。

【野菜が苦手な子どもたちにも】
なるβカロテンやビタミンC、食物繊維が含まれています。「ごぼう」は、なんといっても食物繊維がたくさん。これらの野菜は健康や美容にとって良いものですが、苦手という方も多くいます。
特に野菜が苦手な子どもたちにも美味しく食べられるように甘口タイプのやさいミックス醤油も作りました。

  • 価格 : ¥540-
  • 販売会社 : 一般社団法人肥後六華の曾

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